アールビバンの評判調査!ディズニーやラッセンとのビジネスで儲ける版画商法の真実とは!

アールビバンのホームページ画像 pick up!企業

アールビバン株式会社は、ラッセンやディズニーなど有名アーティストの版画を制作・販売している企業です。

エウリアン・絵画商法などの評判や噂は実際どうなのか、具体的にどのようなサービスを提供しているのか、また今後のアート業界についてや、アールビバンの今後の展開について聞いてみました。

アールビバンの評判や、版画へのこだわり、展示会情報、さらには採用情報までご紹介いたします。

アールビバン株式会社ってどんな会社?

アールビバンの社内画像

アールビバン本社の会議室

当社は、絵画を扱う会社です。
ただ私たちが扱っているのは、いわゆる一点物の高額な油彩絵などではありません。もちろんこれらは非常に魅力的なものです。しかし同時に、非常に高額なものでもあります。

そこでアールビバンでは、より多くの人に、より気軽に名画に親しんでいただきたいという思いから、名画を版画化し販売する事業の確立していくことを目指しています。

「アールビバン」という会社名は、フランス語で「絵のある生活」という意味を持っていますが、絵画を身近に、そして生活の一部として楽しんでいただくために名画の版画化にあたっています。

その他の事業内容は、展示会の開催や販売、アーティストの発掘、アートグッズの販売などを行っています。

版画とは

版画(はんが)とは、印刷を行う紙以外に、彫刻や細工を施した版を作り、インクの転写・透写等によって複数枚の絵画を製作する技法、またはそれにより製作された絵画のこと。
Wikipediaより引用

美術品としての版画

版画作家によって制作される商業的な版画作品は、油彩画などと異なり、一回の作成で作られた版から何点かの作品が一度に刷られる。刷られる部数は作品や作家によってまちまちであり、美術品としての価値を鑑定した上で、作家とプロデュースする関係者によって決められる。

オリジナル版画

版画作家自らがたずさわった作品はオリジナル版画と呼ばれる。日本の版画画商団体である日本現代版画商協同組合では、オリジナル版画について以下のように定義している。

  • 版画を制作する目的で、作家が下絵を描き、作家自身が木版、銅版、石版、孔版などを自刻(製版)したもの。
  • 作家自身が自分の手で刷ったり機械(プレス)にかけて刷ったりした作品、もしくは作家の監督下で職人がその指示どおり刷ったもの。
  • 完成した作品の一枚一枚を作家が容認したもの、もしくは職人が製版し、刷り上がった作品を作家自身が容認したもの。
  • 完成した作品の版面左下に限定番号(エディション・ナンバー)を、右下に自筆署名したもの(例外もある)。
  • あらかじめ決めた限定部数を刷り終わった版には、斜線一本か〆印を入れ、あるいは版に穴をうがつなどして、原版を廃版(レイエ)する。
ジョブリエ編集部
アールビバンの版画は、美術品としての版画・オリジナル版画を制作・販売しています。
『版画』ときいて、『簡単にコピーされた価値のないもの』というネガティブなイメージをもってしまう方がいるようです。そこで、アールビバンの版画とはどのようなものなのか詳しく聞いてみました!

アールビバンの版画とは?

クリスチャンラッセンの作品画像

出典:https://artvivant-art.net/

アールビバン株式会社では、まずは画家を発掘したり画家に掛け合ったりすることから仕事が始まります。作家との綿密な打ち合わせののちに版画の製作を行っていくのですが、これにも、30年以上積み重ねてきた技術が生きることになります。

アールビバンの版画は、作家が版画を制作するために下絵を描いて、版作り、摺刷、最終仕上げまで全行程を作家本人が監修または行います。そして保証書を発行して、作家自身がサインをし、エディションナンバーも記入されます。

版画制作には、長いものですと半年だったり、何年もかけて作り上げるものもあります。

また、プロによってオリジナルの額装が施されます。絵画における価値はもちろん「絵そのもの」「版画そのもの」にありますが、同時に、「その絵を飾るための美しい額縁」もまた価値を持つものです。

このようにして作り上げられた版画作品は、各種の展示会に置かれます。また、「友の会制度」も設け(版画の損害や額装の修理、オークションなどの特典が受けられるサービス)、「売りっぱなしにしない」というシステムを作り上げています。

このようなやり方、このような理念のもとに私たちが手掛けてきたものは、だれもが知るパブロ・ピカソやマルク・シャガール、ヒロ・ヤマガタやクリスチャン・ラッセン、荻須高徳の作品などがあります。30年の歴史のなかで積み重ねてきたこれらの実績は、「絵画」という、ともすれば敷居が高いもののように思える文化を、多くの人の居間に届けてきました。

「絵のある暮らし」をぜひ体験してしていただきたいので、展示会等に遊びにきていただければと思います!

アーティスト

  • クリスチャン・ラッセン
  • 天野喜孝
  • 天野弓彦
  • デビッド・ウィラードソン
  • スティーブ・バートン
  • シム・シメール
  • シャガール
  • ノーマン・ロックウェル
  • 浜田泰介
  • 島倉 仁     …他

美術版画の価値

最先端の技法によって制作された、現代の版画作品は驚くほど色彩が豊かで美術的価値が高いものなんです。
今では多くの美術館が版画作品を展示しています。

版画は光の芸術とも言われていて、ライトの当て方で作品の空気感が変わってくるんです。
それは原画ではなかなか味わえない特徴でもあります。

また版画は原画に比べ価格は安価です。
絵画は、何千万と年収がある人しか買えないというようなイメージがあるかと思いますが、版画作品であれば価格を抑えることができます。

それにより「この価格であれば購入することができる」「この絵を部屋に飾ってみよう!」など多くの方に届けることができます。
憧れのアーティストの作品を、日々感じてもらうことができるんです。

お客様から「アールビバンさんで購入した作品を、玄関に飾っています。毎日その絵を見る度に元気をもらえます!」といった声を多くもらいます。絵を通してお客様の心が豊かになったというのは、とても嬉しいです。絵画の素晴らしさ、仕事のやりがいを実感する瞬間でもあります。

高品質の版画作品は何年、何十年と持ってもらえる一生物です。美術版がの良さを知っていただき、絵のある生活を楽しんでもらえたらと思います。

ラッセンとアールビバンの関係性

ラッセンの作品

http://www.artvivant.net/artists/lassen/より

クリスチャンラッセン氏とアールビバン株式会社との関係は、もう30年程になります。
社長の野澤がハワイに訪れた際に、ホテルのフロントに飾られていたラッセン氏の絵に一目惚れし、社長自ら会いに行ってラッセン氏を口説き落として正式に契約を結んだのがはじまりです。

ラッセンの作品といえば、イルカやシャチや海の絵が有名です。きっと一度は目にしたことあるのではないでしょうか。

鮮やかな色使いも特徴です。インパクトと存在感、そして強いメッセージ性のあるラッセンの作品は、多くの人を魅了しています。

アールビバンはラッセン氏と正式に契約を結んでいるからこそ、アールビバンの提供するラッセンの版画作品にはラッセンとの連名による作品保証書がつきます。

クリスチャン・リース・ラッセン氏のプロフィール
クリスチャンラッセンは『マリンアートの巨匠』とよばれるアーティスト。
11歳の時にハワイ・マウイ島へ家族で移住。1976年より作品を発表。ハワイの海中風景やイルカなどの海洋生物を主要なモチーフし描かれた作品はアメリカや日本、世界各国でブームを巻き起こす。シービジョン財団を設立し、環境保護運動も行っている。

ラッセンの展示会

ラッセンの展示会には以下のものがあります。

  • ラッセン原画展-ORIGIN-
  • 超ラッセン原画展
  • クリスチャン・ラッセン展 Jewels ~海があなたを見つめている。~
  • ラッセン展 同時開催ドリームアートコレクション

現在は、『クリスチャン・ラッセン展 Jewels ~海があなたを見つめている。~』と『超ラッセン原画展』を開催しています。

予約特典では、ラッセンミニ画集や、マウスパッドを差し上げています。また来場特典もご用意しています。

予約特典と来場特典

超ラッセン原画展

ディズニーとアールビバンの関係性

アールビバンとディズニーの関係図

皆さんご存知のミッキーマウスをはじめとするディズニーキャラクター。ディズニー作品の版画も扱うアールビバンとディズニーの関係も聞いてみました。

ディズニーのキャラクターを用いた作品は、ディズニーからの許可がないと制作できません。
まずディズニーからディズニーキャラクターを描くことを認められている公認アーティストがいます。そのディズニー公認アーティストとアールビバンが契約しているのです。

アールビバンが契約する、ディズニー公認アーティストは何名かおり、アーティストによってテイストの違った、個性的なディズニーキャラクターが描かれています。

デビッド・ウィラードソンの作品画像

出典:http://www.artvivant.net/ デビッド・ウィラードソンの作品

ディズニー公認アーティスト

  • デビッド・ウィラードソン
  • ピーター・エレンショー
  • ステファン・マーチンエアー
  • ジェニー・チャン
  • デビッド・タトウィラー
  • リネ・タトウィラー
  • ガイ・ヴァシロビッチ
  • ドナト・ジャンコーラ
  • ジェームス・コールマン
  • シム・シメール
  • マセイ
  • 高橋宣光
  • ジョエル・ペイネ
  • アミー・ネバーソン
  • メリッサ・スーバー
  • スティーブ・バートン

展示会情報

どんな展示会がやっているの?

アールビバンでは、北海道から沖縄まで日本全国で展示会を年に400~500回開催しています。

現在は、

  • ファンタジーアート展
  • Dream Art World
  • クリスチャン・ラッセン展 Jewels ~海があなたを見つめている。~
  • 超ラッセン原画展
  • スターウォーズ展
  • HUNNY展

が開催中です。(2018年7月現在)

あらかじめネットから予約をしていただくと、予約特典のグッズを差し上げていますので、WEB予約がおすすめです。

絵画を鑑賞するだけではなく、会場にはグッズの販売(一部)もありますので、版画購入以外にも楽しんでいただけるかと思います。

詳しいイベントの最新情報については、公式サイトをチェックしてみてください。
https://artvivant-art.net/

HUNNY展のポスター

HUNNY展

アールビバンの特徴や強み

当社では、業界で唯一となる『自社一貫のサービス』を行っています。
作家の発掘・育成からプロデュース、作品の開発、契約、仕入れ、額装、お客様への販売、納品、アフターサービスに至るまで、すべてを自社にて管理・運営しているので、価値ある作品をリーズナブルな価格で提供することを実現しています。これがアールビバンの特徴であり、美しい絵を多くのお客様へ、迅速かつ確実に 絵のある生活(くらし)をお届けすることができるといった、もっとも大きな強みです。

アールビバンのシステム図

出典:http://www.artvivant.net/

また、当社は「会社」としての成長もしていっています。

アールビバン株式会社は業界で初となるジャスダック上場を1996年に果たしました。そして2010年には株式会社e.ジュネックスを吸収合併しました。

その後は、版権が厳しいことで有名なディズニー公認作家の作品の取り扱いを始めました。また、現在の文化スタイルに合わせるようなかたちで、漫画家の作品なども扱うようになりました。有名なRPGゲームの原画を手掛けた天野喜孝氏の作品や、「ベルサイユのばら」の作者である池田理代子氏の作品などについては、ご存知の方も多いかもしれません。彼らの版画も、アールビバンが手がけました。

このように、時代の需要に合わせて柔軟に成長を遂げているのが強みです。

今後の展望

アールビバン株式会社の目指すものは、まず「かつての名画家たちが描き出したものを版画として広めること」です。

アールビバン株式会社が持つ大切な役目ですが、同時に、若く新しい才能を発掘するという使命も持っています。

ル・ヌーベル・アール(フランス語で「新しい絵」を意味する言葉)という公募プロジェクトを実施しています。アールビバン株式会社とクリエイターエージェント/クリークアンドリバー社が協力して作り上げたこのプロジェクトは、新しい才能を世の中に知らしめ、プロジュースすることを前提としています。既存のやり方、既存のアートにとどまらない新しい才能の発掘を支援することは、アートに関わる企業としての役割だとも言えるでしょう。

絵画というのは、たしかに、「なくても生きていけるもの」です。たとえ絵がなくても人は飢えることもありませんし、寒さに震えることもありません。

しかしそうであるにも関わらず、絵は、太古の昔よりずっと存在し続けてきました。私たちも、そして私たちの祖先も、絵に対して特別な価値を見出してきたのです。そんな「絵」を、多くの人の手元に届けるための取り組みを行う当社は、ル・ヌーベル・アールで新しい才能を発掘するように、ともに働く新しい仲間を常に求めています。

アート業界の強みと弱み

絵を書く女性

小売の場合、売上が景気に左右されやすく、消費者の動向によりブランド品は購入されにくくなることなどありますが、美術品の場合は景気に左右されず、安定資産としての価値があるため、その価値を求めるニーズは景気に左右されにくいです。

また、顧客対象は日本人だけにとどまらず、中国人などの海外からの購入者も多いため、日本人だけではなくグローバルな視点で顧客を獲得することが出来るのも強みの一つと言えるでしょう。

一方で、アート業界の弱みとして、日本人は海外と比べ購入者が少ないと言われています。
少ないニーズの中でどう戦っていくか、どのようにニーズを広げていくかは今後の課題とも言えますが、そのような市場を広げていく一人として活躍することが出来るのはアート業界に就職する魅力なのではないでしょうか。

アート業界の今後は?

海外の美術館画像

アート業界と聞くと、絵画などの世界を思い浮かべるのではないでしょうか。
そして、絵画については勉強したことが無い、私には関係ないと思っている方も少なくないと思います。

しかし、アート業界というのは、絵画(版画・油彩画・水彩画)の制作と販売は勿論の事、当社のようにアーティストの発掘、展示会の開催やグッズの販売など多岐に渡ります。

最近は日本でも美術品やアートがさらに注目されていて、美術館に足を運ぶ人も多いです。さらにアートに触れる機会が増えれば、より業界が盛り上がり成長することでしょう。

アート業界の市場については、世界のマーケットと比較し、日本は少ないと言われており、中国人が多くを占めていると言われています。

アート業界の課題としては絵画がある暮らしを提案する仲介人を増やすことや、コレクターと呼ばれる購入者とアーティストを繋げることが大切であり、地方では美術品を購入する販路が百貨店に限られるなど、現在のWEBが普及している時代の中で、WEBを活用した市場拡大などが求められていると言えるでしょう。

採用情報

面談の風景
時代の需要に合わせて柔軟に成長していった当社ですが、その姿勢は「人事」「採用」にも表れています。
アールビバン株式会社では、「次世代育成支援対策推進法に基づく行動計画」として、それぞれの社員にとって働きやすい環境で活躍できるような環境の整備に努めています。

福利厚生

育休や産休は当然のことではありますが、その取得を積極的に後押しする姿勢をとっています。出産前だけでなく出産後にも、時間外労働や深夜業を制限したり、子どもの看護のための休暇措置を設けたりします。また、育児のために退職をするといった社員に対しては、再雇用の制度を実施し、より社会復帰をしやすい環境を整えています。

オフィスとしては昨年の12月に変えまして、オフィス内にアートが飾ってあり実際に見ることができます。その他にもリフレッシュスペースにキッチンがあり、社員の誕生会を社長が自ら料理して祝うといったこともあります!

仕事のなかには、出社を必要とするものばかりではありません。このため、在宅勤務やテレワークも積極的に導入していく構えです。

教育・評価

即戦力人材をいかに育てるかをテーマとしているので、定者のうちから教育を始めていています。研修や実践を通してスキルももちろんそうですが、お客様と心を通わす・心を動かすということを身につけていってほしいですね。

評価制度については、成果に応じて正当に評価しインセンティブとして還元しています。成果主義です。

インターンシップ

このため、アールビバン株式会社では若年者向けのインターンシップを行っています。実際に自分で就業体験をしてみることで、アールビバン株式会社の掲げる理念やアールビバン株式会社の働き方などをより身近に感じてもらうことができるでしょう。

求職者へのメッセージ

なお、アールビバン株式会社では、新卒者だけでなく、中途採用者にも広く間口を開いています。学歴や職歴は一切不問で、熱意と実力のある人を歓迎しています(ただ、営業職ですから、営業の経験があり成果を挙げてきた人は有利ではあります)
自分の結果がそのままインセンティブというかたちで還元される制度ですが、ノルマなどはないためストレスなく仕事に取り組むことができます。

社員の「働きやすさ」はそのまま仕事のやりがいに通じます。そしてそのやりがいは会社の成果となり、さらに多くの人に「絵のある生活」を提供する糧となるでしょう。

ジョブリエ編集部の企業メモ

就活情報サイトジョブリエ
ジョブリエ編集部
いかがでしたか?アールビバン株式会社様がどのような会社なのかインタビューしてきました。ここからはアールビバンの評判ついてご紹介いたします。

アールビバンの評判と噂を検証

鉛筆で描い吹き出し
アールビバンの評判を調べてみたところ、クリスチャンラッセンやディズニーなど人気の作品に対して満足の声が多数ありました。

ファンが多いようで、好きな作品を自宅に飾りいつも目にすることができるというのは、満足度が高いようです。

実際展示会に足を運び、生で作品を見て一目惚れして購入した!なんて声も多数ありました。やはり生で見る絵には心に訴えかけるものがあるんでしょうね!

作品が気になる方も、アールビバンで働いてみたい方も、ぜひ実際に展示会へ行くことをオススメします。

良い評判がある一方、悪い評判もいくつか見かけました。
内容としては、アールビバンに対してエウリアンだとか絵画商法だとかいった版画販売についてや、高額だ!といった値段につてや、無理やり買わされるといった営業についてでした。

しかし、よく調べてみるとアールビバンについてではなく、他の絵画商法をやっているところと混同されてしまっているようです。また、価格についてはどうしても主観によってしまうので難しいところですね。

今回ご紹介したように、アールビバンの版画はこだわり抜いた高品質の版画を提供しています。ですので、価格もクオリティに見合った金額となっています。
展示会にお邪魔したところ、50万円~100万円くらいが多かったと思います。

客層を聞いてみたところ、20代・30代の若いお客様が半数を占めているそうです。また、女性の方が多いとのこと。

もちろん絵画商法で言われるような、ずっと部屋に閉じ込めて契約するまで帰らせないといったような営業はアールビバンでは行っていません。

ジョブリエ編集部
ジョブリエ編集部もこっそり展示会に行ってみましたが、担当の方が親切に説明してくれて、ラッセンの絵に感動しとても欲しくなりました!しかし、無理やり買わされるといったことはなく、手ぶらで帰りました(笑)

このような悪い評判から感じるのは、版画に対する間違った認識からでしょう。

版画作品を、ただコピー機でコピーするように簡単に複製し、高額で売りつけている!といった、イメージがあり、美術版画の価値や魅力、アールビバンの版画技術について知らないことが原因のようです。

そういった悪徳な業者もいるかもしれませんが、アールビバンでは高品質の価値ある版画を提供しているのです。

会社概要

会社名アールビバン株式会社
代表者代表取締役会長兼社長 野澤克巳
設立日1984年11月24日
資本金1,656百万円
従業員数連結233名(単体137名)(平成29年3月31日現在)
事業内容アート関連事業、日本、世界各国のアーティストの発掘、プロデュース 等
子会社株式会社ダブルラック(クレジット事業)、TSCホリスティック株式会社(フィットネス事業、ホットヨガ事業、リゾートホテル事業)、インターナショナル・オークション・システムズ株式会社
HPhttp://www.artvivant.net/
アクセス東京都品川区東品川4-13-14 グラスキューブ品川13階